田園地域に映える四季の家
田園地帯に映える「四季の家 SHS」 2010年10月16日
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6月21日 |
今回はセメントを使わないハイスピード工法を 採用します。穴をあけて、小石を入れて固める工法です。セメントに含まれる六価クロムの溶出を防ぐためです。 |
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6月28日 基礎着工です。 |
7月2日 |
| 7月7日 基礎の幅15mmを空けて、内側にも型枠を立てます。 |
基礎外断熱は、ホールダウン金物などの熱橋 (金属の結露)から断熱材が守るためです。 |
| 7月8日 立ち上がりにコンクリートを流し込み完成です。 |
7月13日 型枠をばらします。 |
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| モルタル左官で仕上げです。 |
7月24日 晴れ いよいよ上棟式、地鎮祭とは打って変わって快晴です。家が大きいので、2日かけました。 棟木を残した状態で、お施主様を待ちます。 |
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セレクトホーム恒例の棟打ちの儀。 1番下のボクも上ります。とてもきれいな景色。 |
奥様も打ちます。 心に残る思い出になりましたでしょうか? |
| その日の内に、一層目の野地板を貼り、雨仕舞いをします。 何度も打ち合わせをした、こだわりの外観が姿を現しました。 |
一層目のルーフィングと外壁下地面材 (ニチハ『あんしん』)をはっていきます。薬剤による防蟻をしないため、無機質材で、防蟻性に優れている『あんしん』を使います。 |
| 8月3日 JIOの躯体検査 |
8月22日 『あんしん』のうえに、断熱材をはっていきます。 |
| 断熱材のつぎめや、サッシまわりなどは、気密テープで隙間をふさいでいきます。 | 屋根は2回目の垂木を打って、通気層を造ります。 |
| 8月24日 ユニットバスが入ります。 |
8月26日
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| 白く見えるのは気密テープです。継ぎ目を埋めて気密を取ります。 | 断熱施工の出来上がりです。 |
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